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Bruce Homeのこだわりの家を是非ご体感ください。専任スタッフがお客様をトータルサポートさせていただきます。

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ブルースホーム湘南
by グッディーホームズ有限会社

〒252-0815
神奈川県藤沢市石川3-13-17
電話:0466-90-3300
FAX:0466-90-3344

高耐震・高耐久

Bruce Homeのリライアブル構造

時を超えて受け継がれる高品質な住まい

19世紀初めに北米で誕生した2×4工法ですが、カナダなどでは100年以上経った今も住まいとして使われており、耐久性に秀でた住宅であることが実証されています。構造用合板を打ち付けた耐力壁(面)で住まいを支える構造が特徴で、高い耐震性の他、遮音性に優れていることでも知られています。Bruce Homeではこうした2×4工法をベースに外壁は2×6規格にして、さらに強化した構造を採用しています。

厳しく品質がチェックされる6種類の規格剤

工法に精通した熟練職人が丁寧に組み上げる

ジャンボジェットや新幹線と同じ構造
衝撃に強い「モノコック構造」

Bruce Homeの構造は、ジャンボジェットやすポースシャトル、新幹線などにも採用される「モノコック構造」と呼ばれています。床・壁・屋根が一体となった「面で支える構造」は、自身や台風などの外部からの衝撃に強く、大切なご家族の生命や財産を守ってくれます。一方、横からの衝撃に弱い「線と点で支える構造」では、特に2階建て3階建てと高くなるにつれてその揺れ幅が大きくなり、不安定になります。

線と点で支える従来工法

面で支える2×4・2×6工法

60年住宅を支えるBruce Homeのテクノロジー

長年の経験が生んだオリジナルの基礎構造
床下の湿気対策もしっかり

2×4・2×6工法はもともと強い構造体ですが、加えてBruce Homeでは家の重量を広い面積の底盤で受け止める「ベタ基礎」を基準で施工。また、硬質ゴムでできたパッキンを基礎と土台の間にまんべんなく配置することで床下にまで空気の流れが生まれて湿気の淀みも発生しません。

「パノラマ」の実物大実験で
多角形部の安全性を確認

輸入住宅の外観デザインで特徴的なのが、多角的に張り出した「パノラマ」。Bruce Homeでは、耐震性などの強度を実証するために、独自の実物大実験を実施。一般的な短形(角が直角の四角)のフォルムと比較しても、それほど変わらない高い強度があることが、確かめられました。

パノラマが特徴的な施工例

パノラマ耐震実験の様子。結果をもとに、独自の基準を設け、厳格に強度が保たれるようにルール化し施工。

数字が物語る強靭な躯体性能

先の東日本大震災では、観測史上最大のマグニチュード9.0、震度7の地震が発生し、さらに震度5の余震が度々発生するという、信じがたい衝撃が多数の住まいを襲いました。そんな中、Bruce Homeで採用している2×4住宅の被害は半壊が2棟のみ。実に95%の住宅に支障がなかったことになります。


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