GOODYHOMES のメンバーは、ひとりひとりがそれぞれ特化した才能を持っています。建材業者さんより知識が豊富な大工や、人と関わることが大好きなスーパーバイザーなど、ひと味違うメンバーが集まっています。共通しているのは家づくりへのこだわり。その人となりをほんの少しご紹介します。


代表取締役 二見 正樹
                       

古き良きアメリカをこよなく愛する。
無骨な大工道具も、彼が持つとファッショナブルなアイテムに変わる。

「社長のデザインセンス、アイディアに惚れてしまった。」
そんなお客様は数知れず。

「俺についてこい。」
「本気で叶える気があるのか、夢を語るだけなのか。」
情熱を背中で語る寡黙でグッディーな男。

ある業者さんは彼のことをこう表現する。
「村山さん?あー!あの常に二歩先を進んでいる人ね。」
「できない」「わからない」なんて言う前に調べる。とにかく調べる。
一職能だけの視点には正解はない。 大工は須らくエンジニアであるべきである、とは彼の弁。
自然災害の多い日本にいても、「自分の家にいれば安心だ。」そう思える家づくりのため、常に妥協なく向上し続ける。

大工 兼 現場管理 村山 太郎
現場管理 清水 昭貴

屈託なき愛嬌の良さは、みんなに愛される存在。

あるとき、上り坂で何度もエンストし、渋滞を巻き起こした私(田村)に対し、隣の彼は表情一つ変えずに言った。

「クラッチを離すタイミングをもう少しゆっくりしましょう。」

若くして何を悟っているのでしょうか・・・。

お客様のために一生懸命動き回れる強くて優しい人。

                       

どこにそのエネルギーがあるのか。
ものと対話を始めると、時間を忘れてやり続ける。

「いかにアートに作れるか、いかにお客さんに寄り添えるか」

純粋な動機だからこそ、信頼ができる。

海外建築はもちろん、和の心地よさもこよなく愛し、絶妙な美を表現しようと日々研究中。

大工 田村 実生
営業 清水 菊江

事務所に響く、明るく豪快な笑い声。
心配事もこの人の手にかかれば、みーんなHAPPY!!

「お客様の夢は、私の夢」

大胆かつ繊細な思考回路で夢を現実に近づける、家づくりのスーパーバイザー。